2008年05月14日
牛とカラスの島
小浜島から石垣島に戻る船の中で黒島への転戦を思い立つ。
これまで行ったことがなかったし、シュノーケリングの名所・仲本海岸もあるし。
アップダウンの多い小浜島より広々した感じがする。
集落もポツリポツリなので、ネコもあちこち渡り歩いてエサを調達しているよう。

黒島の名の通り、黒牛とカラスだらけ。
特にカラスは自転車かごにコンビニ袋を置いておくと荒らされるという注意書きまであるほど。

黒島研究所で今は亡きコミックヨシモトに連載された黒島が舞台の漫画も読んだ。
ただ、天気予報が悪かったので、雨が降る前にと思ってシュノーケリングにいそしんだため、昼食にありつけず。(島の食堂は昼を過ぎるとさっさと閉めてしまう)
仕方がないので、「黒島のジャスコ」と呼ばれる商店でおかずを調達。
さらに港の売店でオリオンビールとサッポロポテトを買って飢えをしのぐ。
とにかくどこより広々して、人以外の生き物だらけの独特な味のある島だった。
これまで行ったことがなかったし、シュノーケリングの名所・仲本海岸もあるし。
アップダウンの多い小浜島より広々した感じがする。
集落もポツリポツリなので、ネコもあちこち渡り歩いてエサを調達しているよう。

黒島の名の通り、黒牛とカラスだらけ。
特にカラスは自転車かごにコンビニ袋を置いておくと荒らされるという注意書きまであるほど。

黒島研究所で今は亡きコミックヨシモトに連載された黒島が舞台の漫画も読んだ。
ただ、天気予報が悪かったので、雨が降る前にと思ってシュノーケリングにいそしんだため、昼食にありつけず。(島の食堂は昼を過ぎるとさっさと閉めてしまう)
仕方がないので、「黒島のジャスコ」と呼ばれる商店でおかずを調達。
さらに港の売店でオリオンビールとサッポロポテトを買って飢えをしのぐ。
とにかくどこより広々して、人以外の生き物だらけの独特な味のある島だった。
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